メインコンテンツへ移動

誤って退勤を打刻した場合、どう修正しますか?

再度出勤し、その日の勤務終了後に、2回目の出勤時刻を誤って退勤した時刻に変更します。

このページの内容
1:12

手順

  1. 0:02誤った退勤を修正
  2. 0:12すぐに出勤を打刻
  3. 0:19終業時に退勤を打刻
  4. 0:24「打刻記録」を開く
  5. 0:33その日を開く
  6. 0:392番目の記録を開く
  7. 0:45出勤時刻を変更
  8. 0:50変更を適用
  9. 0:58勤務時間が元どおりに
文字起こしを読む

うっかり「退勤」を押してしまいましたか?大丈夫です、すぐに直せます。 まず、気づいたらすぐに「出勤」を押します。カウントが再開します。 そのまま仕事を続け、終わったらいつもどおり退勤を打刻します。 次に「打刻記録」を開きます。今週の勤務日が並んでいます。

その日の行を押すと、出勤ごとの記録がパネルに表示されます。 2番目の時間エントリを開くと、出勤と退勤の時刻が表示されます。 出勤時刻を、誤って退勤した時刻に変更します。 「変更を適用」を押します。承認が必要な会社では、上司が承認します。 これで空白がなくなり、その分の時間も勤務時間に含まれます。

もう安心です。Kinmuなら、打刻のうっかりミスもすぐに直せます。

ウェブの場合

  1. 再度出勤します

    誤りに気づいたら出勤を選択します。

    勤務時間のカウントが再開します。

  2. 対象の日を開きます

    勤務終了時に退勤し、打刻記録 Kinmuで開く でその日を開きます。

    出勤ごとの記録が表示されます。

  3. 2番目の記録を開きます

    2番目の時間エントリを選択します。

    出勤・退勤時刻が表示されます。

  4. 出勤時刻を修正します

    出退勤で、2回目の出勤を誤って退勤した時刻に変更します。

    未保存の変更が表示されます。

  5. 修正を保存します

    変更を適用を選択します。

    保存または承認申請の完了が表示されます。

表示されない場合

  • スマートフォンでは、先にメニューボタンでメニューを開きます。
  • 進行中の勤務は、退勤してから編集します。新しい出勤時刻は、直前の退勤時刻より前にはできません。

よくある質問

退勤を直接取り消せますか?

いいえ。再度出勤し、最後の退勤後に時刻を修正します。

過去の日に打刻を忘れた場合は?

対象の日を開き、エントリを追加で不足分を追加します。この操作は当日には利用できません。

操作後の状態

記録を重複させずに、不足していた勤務時間を補えます。

この記事は役に立ちましたか?
同じテーマのガイド 打刻と勤務時間 →

お探しの情報が見つかりませんか? お問い合わせ