連携用のAPIキーを作成するには?
自社の公開APIで必要な権限のキーを作成し、その場でコピーします。
このページの内容
ウェブの場合
APIを開きます
拡張機能で公開APIの項目を開きます。
キーの一覧が表示されます。
キーを作成します
API キーを作成を選択します。
フォームが開きます。
名前を入力します
分かりやすい名前を入力します。選択できる場合は、本番かテストデータのサンドボックスを選びます。
名前と環境が設定されます。
有効期限を選びます
期間または無期限を選択します。
有効期限が設定されます。
権限を選びます
連携に必要な権限だけを選択します。
選択した権限が表示されます。
キーを発行します
キーを作成を選択します。
完全なキーが一度だけ表示されます。
キーを保管します
安全な場所にコピーして画面を閉じます。
一覧ではキーが伏せ字になります。
表示されない場合
- スマートフォンでは、先にメニューボタンでメニューを開きます。
- 公開APIの拡張機能とグローバル管理者またはマネージャーの権限が必要です。権限を1つ以上選びます。発行上限の場合は既存のキーを取り消してください。
よくある質問
紛失したキーを再表示できますか?
いいえ。ローテーションするか新しく作成します。ローテーションすると旧キーはすぐ無効になります。
連携を停止するには?
キーを取り消します。すぐに無効になり、取り消しは元に戻せません。
操作後の状態
Authorization: Bearerでキーを使えます。技術資料はdocs.kinmu.appにあります。
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