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連携用のAPIキーを作成するには?

自社の公開APIで必要な権限のキーを作成し、その場でコピーします。

このページの内容

ウェブの場合

  1. 会社を開きます

    自社 Kinmuで開く 拡張機能「公開 API」が必要ですを選択します。

    会社設定が表示されます。

  2. APIを開きます

    拡張機能で公開APIの項目を開きます。

    キーの一覧が表示されます。

  3. キーを作成します

    API キーを作成を選択します。

    フォームが開きます。

  4. 名前を入力します

    分かりやすい名前を入力します。選択できる場合は、本番かテストデータのサンドボックスを選びます。

    名前と環境が設定されます。

  5. 有効期限を選びます

    期間または無期限を選択します。

    有効期限が設定されます。

  6. 権限を選びます

    連携に必要な権限だけを選択します。

    選択した権限が表示されます。

  7. キーを発行します

    キーを作成を選択します。

    完全なキーが一度だけ表示されます。

  8. キーを保管します

    安全な場所にコピーして画面を閉じます。

    一覧ではキーが伏せ字になります。

表示されない場合

  • スマートフォンでは、先にメニューボタンでメニューを開きます。
  • 公開APIの拡張機能とグローバル管理者またはマネージャーの権限が必要です。権限を1つ以上選びます。発行上限の場合は既存のキーを取り消してください。

よくある質問

紛失したキーを再表示できますか?

いいえ。ローテーションするか新しく作成します。ローテーションすると旧キーはすぐ無効になります。

連携を停止するには?

キーを取り消します。すぐに無効になり、取り消しは元に戻せません。

操作後の状態

Authorization: Bearerでキーを使えます。技術資料はdocs.kinmu.appにあります。

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